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2008年6月 1日 (日)

落ち着く

大きな病院に見舞いに行った。どうも肺炎を起こし、危なかったのだか、なんとか症状は落ち着き、明日には口に入れてある呼吸器も外せるらしく、話もできるようになるらしい。
でも余命宣告は、マジで、リンパ腫という、白血病と同じ血液の癌と呼ばれる病気だった。彼はこれからの期限の決まった人生をどう過ごすのかを考えなければいけない…
僕ならどう答をだすだろうか…

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

私は余命宣告をされたら…きっと死への恐怖で不眠症にかかるだろう。今までの自分の人生を思い出すだろう…自分の存在について考えるだろう…そして愛する人達の事を考えて涙するだろう
自分は余命宣告はしてほしくない。治ると信じて最期まで生きたいう~ん重いコメントになってしまった~

ボブちゃん
死の宣告と考えれば重たいものになるけど、いづれは来るものと考えれば、残りがわかったときに、すべきことが見えてくるともいえるのでは。。。
確かにその瞬間は辛いものがあるけどね。。。

私は、このまま生きていきます。
何も変えずに、・・・変わらずに・・・・。

山岡キャスバル様
コメントありがとうございます。
変えずに、・・・変わらずに・・・でありたいですね。

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