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2019年1月26日 (土)

期限のある生活の中で

病を発症して10年間の闘病生活を余儀なくされた。その事実を変えることはできないし、今の立場を受け入れているつもりです。
その中でも病気する前に夢見ていた理想の形を忘れられるわけもなく、今動ける間に何かしら少しでもその夢の形に近づけたい思いは抑えられないです。
しかし再び来るかもしれない病魔との戦いがいつまた訪れるのかを考えると、自分がやりきる自身もなく、人の考えに任して、自分は目の前の作業だけを受け入れて、黙々とやればいいかなんても思いました。。。
しかしこの半年の間でも色々なことを求められ、期待されていることもあるのだと感じてくると、少しでもこの老体が役立てればと鞭打ちながら、やってみたいと思うようになってきています。リスクある体ですが、生きている証はやはり自分らしく行動することなら、自分を信じて頑張ってみようかな!!
そして子供たちに「父は頑張って生きていたよ」という事実を残そうかと考えています!!

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