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2019年6月 5日 (水)

老後の生活を夢見て

51歳と言えば初老を超えているので、昔なら孫がいてもおかしくない年ですね(笑)

今は人生100年とも言われていますので、まだ折り返しに過ぎないです。しかし現実は体の衰えや、病(認知症など)で、健康な人は少ない。つまり人にとって必ずしも長生きすることだけが幸せではないということです。僕自身も毎日続く体の痛みや体力のなさからくる疲れやすさがあります。ある程度は薬で和らげられるけど、逆に言えば薬がなければ平凡な生活を送ることが難しいです。先日も書いたけど、僕の握力は30kgしかない。成人男性が48kgだからいかに低いかわかる。しかし昔は当然そのくらいの数値はあったのです。握力は年で衰えるものではないのですが、実際僕の体は確実に衰えが来てます。補うために筋トレなどもしていますが、それでも追いつかない。平凡と言われる老後を迎えてみたいですね!

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